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    • 教職員

    全教職員対象:【12月7日】第8回Salon De 大学コンソーシアム大阪「戦略的定員割れと教職協働〜身を切る決断で未来を拓く〜」(講演会)を開催します!

    広島経済大学では、2013年度入試から入試改革を実施し、入試選抜(一般入試とセンター利用入試)の厳格化(合格点の引き上げ)を実施した。それは、大学設置以来、初めて定員割れのリスクを伴う戦略であった。
    入試改革と同時に、質保証のための教育改革も実施してきた。
    カリキュラム・コーディネート会議を設置し、教員と職員の委員(委員以外の希望者もオブザーバー参加・発言も可)がお互いの領空を侵犯しても良いというルールの下、教職協働でカリキュラムを議論するという教育改革を実施中である。
    入試改革、教育改革の実施から6年目を迎え、定員割れは続いているが、入学志願者数は増加傾向で、定員充足率も回復基調にあり、外部の評価も向上しつつある。広島経済大学の「身を切る決断」についてご講演いただく。

    只今、参加者募集中ですので奮ってご参加ください。

    ※詳細は以下の添付ファイルならびにURLよりご確認ください↓↓↓
    https://www.consortium-osaka.gr.jp/staff/sd/salon/
    (PDF)【広報用チラシ】第8回サロン・ド・コンソ(12月7日).pdf

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    大阪商工会議所と包括協定を締結しました

    大学コンソーシアム大阪は、9月21日に大阪商工会議所と包括協定を締結しました。

    大阪商工会議所とは、大学生のインターンシップ事業で協力関係にありましたが、様々な特色を持つ地域の大学が自治体、産業界と協力し、高等教育の発展と地域社会の発展に役立つ事業を一層充実するため、今回の締結に至りました。

    今後は採用・就職活動に関するマッチングや人材の交流・育成、産学連携の更なる推進に取り組んで参ります。
    180925 kyotei.pdf